ツナグ勤怠メンテナンスで下記機能調整を行いました。
【機能追加】
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運用管理>有休付与日数管理画面にて指定日数を消化していない場合、 「付与日以降利用日数」を強調表示する機能
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運用管理>有休付与日数管理画面にて最新の有休付与データに付与パターン情報があれば次回付与予定を表示する機能を追加しました。
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申請種別に「勤務変更申請」を追加しました。
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修正依頼申請が一括申請機能に対応しました。
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残業申請が未来日の場合、申請承認時点では実績に反映せず、当日打刻が行われた場合に申請内容が反映されるようにしました。
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勤務体系の勤務種別が「時間帯」の場合でも時間数での休憩設定を可能にしました。
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勤務スケジュールの検索条件「並び基準」に「勤務グループ」を追加しました。
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ユーザーが自身の「勤務実績」を表示した際に利用できる「年次集計」タブ下部にある有休利用状況にて現在適用されている有休付与データを表示するようにしました。
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時間数タイプの勤務体系で実績計算する際に残業申請がないと所定時間以上は計算されない機能を追加しました。
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承認されて実績反映した残業申請の時間と実際の打刻時間が指定分数以上乖離している場合に打刻画面に件数を表示し、実績画面にて該当データの検索を行う機能を追加しました。